BiOStyle Clinic OSAKA

DIRECTOR'S
MESSAGE

ドクターメッセージ

ANTI AGING CARE

アンチエイジングケア

世界最先端の再生医療を融合した、
アンチエイジングケア。

「老化に立ち向かう」――アンチエイジング(抗加齢:Anti-Aging)という発想から発展した抗加齢医学は、1990年代の欧米で歩み始めた考え方です。

その狙いは、日々の健康増進と生活の質(QOL)の向上、ひいては健康長寿の実現にあります。

なかでも日本の再生医療は世界でも傑出した水準にあり、その知見は日進月歩で広がり続けています。

BiOStyle Clinic OSAKAは、世界最先端の再生医療の知見を結集したアンチエイジングケアを軸に、先進のアンチエイジング医療と最上級の美容医療を、医師・髙戸 毅のもとに集う専門家チームで関西の皆さまへお届けします。

再生医療と細胞のイメージ

PROFILE

ドクタープロフィール

バイオスタイルクリニック
髙戸 毅 医師

医師 髙戸 毅

東京大学医学部医学科を卒業後、同大学院で医学博士号を取得。

国内外の医療機関で豊富な経験を積む。

専門は口腔外科学、形成外科学。

元東京大学大学院医学系研究科外科学専攻感覚・運動機能医学講座口腔顎顔面外科学教授。

元同医学部附属病院ティッシュ・エンジニアリング部部長(兼任)。

元同医学部附属病院22世紀医療センター長(兼任)。

現JR東京総合病院院長。

歯科口腔外科、形成外科部長。

日本再生医療学会理事。

カナダおよび米国での臨床経験・技術を日本へ導入、自身による新たな術式も多数開発。

形成外科・美容外科の専門家として長年活躍する。

近年では再生医療の研究とその臨床応用に注力し、国内外で高い評価を受けている。

日本再生医療学会副理事長を歴任。

日本再生医療学会功績賞受賞。

東京大学医学部医学科卒業

1979年 東京大学医学部附属病院形成外科入局

1981年 東京大学医学部附属病院形成外科

1989年 東京大学医学部附属病院形成外科 東京大学保健管理センター講師

1992年 東京大学口腔外科助教授

1996年 同教授 顎口腔外科・歯科・矯正歯科 科長

1997年 東京大学大学院医学系研究科外科学専攻感覚・運動機能医学講座教授
/東京大学医学部附属病院口腔顎顔面外科・矯正歯科 科長

2001年 東京大学医学部附属病院ティッシュ・エンジニアリング部部長(兼任)

2011年 東京大学医学部附属病院22世紀医療センター長(兼任)

2017年 東京大学名誉教授、JR東京総合病院院長

2022年 日本大学理事

2023年 JR東京総合病院名誉院長、東京医科大学客員教授

CLINIC

バイオスタイルクリニックとは

クリニック内観

私たちバイオスタイルクリニックは、「老化を治療し、未来をケアする」を理念に掲げ、先進のアンチエイジング医療と最上級の美容医療を提供してまいります。

お一人おひとりに合わせてオーダーメイドで設計し、一般的な美容クリニックとは異なり、長期的な視点でトータルケアを行うのが特徴です。

私たちが思い描く医療とは、不調が現れてから始める「治療」ではなく、これからの暮らしを最高のものにするための「先回りのケア」です。

まずは当院のことを一人でも多くの方に知っていただき、心も身体も最高の自分を体感していただきたいと願っています。

BiOSTYLE CLINIC 医師 髙戸 毅 Tsuyoshi Takato